ほうれい線をどうにかしたい!おすすめの化粧品は?

 

ほうれい線があると、年齢より老けて、よりおばさん臭く見られることがあります。

 

※ほうれい線があるとでは、実年齢より5歳〜10歳年上に間違われることも(涙)

 

今回は、そのほうれい線をどうにかしたい!
対策のおすすめ化粧品はあるのか?

 

ご紹介します。

 

 

アスタリフト  ベーシックトライアルキット

 

  • 返金保証:なし
  • 内容:5日間

    ジェリーアクアリスタ0.5g(10袋)
    モイストローション18ml
    エッセンスデスティニー5ml
    クリーム5g

  • トライアル:1000円(送料無料)
  •  

 

【こんな人におすすめ!】

 

  • 化粧のノリが年々悪くなってきている
  • ハリが低下してきている
  • お肌のシワが気になる
  • 有名なメーカーがいい

 

 

デメリットは?

 

返金保証がありません

 

 

 

フィトリフト

 

 

  • 返金保証:10日以内あり
  • 内容量:50g※約1か月
  • 定期購入:1,980円

 

【こんな人におすすめ!】

 

  • オールインワンジェルで手間いらずがいい
  • ハリが低下してきている
  • できるだけ、安く継続できる化粧品がいい

 

わずか10秒でピーン!というキャッチコピーで有名なフィトリフト。

 

ピーン!という言葉にピンと来た(汗)方におすすめです。

 

デメリットは?

 

初回は安いが、2回目〜はやや高い

 

※送料含め、税込みで5000円を超えてしまう

 

 

ビークレン たるみ・ほうれい線ケア

 

  • 返金保証:365日返金保証あり
  • 内容量:7日分トライアル

    クレイウォッシュ(15g)
    QuSomeローション(20mL)
    QuSomeリフト(10g)
    Cセラム(5mL)QuSomeモイスチャーリッチクリーム(7g)

  • トライアル:1,800円

 

【こんな人におすすめ!】

 

  • 長期の返金保証付き!がいい
  • ほうれい線に特化して化粧品がいい
  • お肌のシワが気になる

 

米国発のサイエンスコスメb.glen(ビーグレン)と聞くと「日本人には合わないのでは?」と思われがちです。

 

ですが、日本人向けに開発されており、またお肌に合わないといった、場合は365日返金保証あり!のため、安心して試すことができます。

 

デメリットは?

 

トライアルの化粧品の数が多いため、使うとき少し迷うかも?

 

また、トライアルでなく、通常セットは27600円とちょっとお高めのお値段です。

 

※洗顔料やローションなどバラバラで購入すれば、安くなります。

 

 

 

 

シズカニューヨーク

 

  • 返金保証:なし
  • 内容:

    ホワイトニングエッセンスローション:2か月分!
    リフティングクリーミーセラム:2か月分!

  • 初回限定:3,880円
  • 2回目〜:7,880円

 

【こんな人におすすめ!】

 

  • トライアルでもたっぷり!使いたい!
  • ハリの低下やほうれい線が気になる
  • お肌のシワが気になる
  • 無添加の化粧品がいい!

 

ニューヨークの有名エステサロン『シズカニューヨーク』が日本人向けに発売したシミ&シワ対策の化粧品。

 

他社との違いは、2か月分たっぷり!現品お試しセットです。

 

また、他社は3〜4つとたくさんのサンプルを使いますが、シズカニューヨークは2本だけとシンプルです。

 

デメリットは?

 

 

次のお届けの7日前までに解約をしないと、2回目の注文となります(汗)

 

また、返金保証がありません

 

 

 

 

ライスフォース・トライアルキット

 

  • 返金保証:30日以内全額返金保障
  • 内容量:10日トライアルキット

    化粧液
    美容液
    クリーム

  • トライアル:900円

    ※シミ・美白対策付きなら1,400円

 

【こんな人におすすめ!】

 

  • 返金保証付き!がいい
  • 雑誌やメディアで人気!の化粧品がいい
  • ハリの低下やほうれい線が気になる
  • お肌のシワが気になる

 

ライスフォースの最大の特徴は”お米からできた美容成分”という点です。

 

うつおい成分が角質まで浸透して、しっとりもちもち♪

 

また、日本だけでなく、海外セレブが通うスパでも採用されています。

 

 

デメリットは?

 

ありません。

 

ただ、知名度は他社と比べるとイマイチ?かも

 

 

 

 

美顔を目指すために、お顔の悩みQ&A

 

クレンジング中の女性

 

ほうれい線ができる原因

 

ほうれい線ができてしまう理由としては、表情のクセが挙げられます。普段からシワを作る表情をしていると、それが定着して残りやすくなります。早い内にクセを改善することで解消できることもありますから心掛けてみると良いでしょう。
肌の乾燥も原因のひとつです。潤いのある肌は内側からハリがありふっくらとしています。ところが乾燥肌ですと肌細胞の配列も乱れており、くぼみも起こりやすくなってしまうのです。特にほうれい線箇所は表情のクセも受けやすい部分ですので、深いくぼみとなって目立つシワとなってしまいます。
乾燥が原因の場合は保湿が大切です。ほうれい線だけでなくその他のシワを予防するための原則でもありますから、内側から潤いのある肌を作るように心掛けなければいけません。
脂肪の増加やむくみなども原因になり得ます。皮膚が上に乗った状態になりますのでシワのように見せてしまうのです。しかしながら脂肪やむくみなどが原因の場合ですとそれを改善することですっきりできることもあります。
筋肉の衰えにも注意が必要です。脂肪は筋肉によって引き上げられていますが、加齢や無表情などが原因で表情筋が衰えると皮膚もたるみやすくなります。表情筋の衰えは老け顔を作る原因にもなりますから要注意です。

 

 

ほうれい線はデブ、太ると深くなるの?

 

ほうれい線が目立つのは、様々な要因が考えられますが、顔が痩せたり、太ることも関係しています。
実際に口コミを見ると、痩せてから目立つ人が多く、太ったら消えたという意見をよく見かけます。
痩せている人よりもデブの人の方が目立たないのは、何となくよくわかる気がします。
しかし、デブになって太ると、ほうれい線を悪化させてしまう可能性があるので、注意が必要です。

 

太るとほうれい線が消えるというのは、実際は間違いなので、消すためにデブになるのはNGです。
デブになると確かに脂肪が増え、しわが伸ばされるので、一時的にほうれい線が消える感じになります。
ただし、それはあくまで一時的な効果で、長い目で見ると、太ることは、悪化させる恐れの方が高いです。

 

太ると悪化するのは、顔だけ太るのは難しいからで、デブになると顔よりもお腹や腰周りに脂肪がつくことが多いです。
従って、顔だけ太ってほうれい線を消すという考え方は、賢明ではありません。
また、顔が太ると皮下脂肪がたるみの原因になり、逆にほうれい線が目立つようになります。
頬にお肉がついてしまうと、年齢を重ねるにつれ肌の弾力が失われ、弾力が衰えることで脂肪を支えきれなくなってたるんでしまい、ほうれい線が深くなってしまうのです。

 

基礎化粧品のQ&A

 

化粧品が気になる犬

 

化粧水はなぜ使う?役割を

 

洗顔によりメイクや顔に付着した汚れを綺麗に洗い落とした後、当たり前の様に化粧水をつける女性が多いです。習慣として何となくつけていますが、化粧水の役割をきちんと把握してつけている女性は意外に少なかったりします。ですが肌の調子を整えるためには、化粧水は絶対に必要な存在です。
洗顔後何もせずにそのままの状態でいると、肌の水分はどんどん失われて行きます。それならば肌に水を付着させれば良いと考えられますが、その方法だと肌の表面が濡れるだけで奥にまで水分が浸透する事はないです。皮膚には油分があるため、水だけでは皮膚の奥へと浸透させる事は難しかったりします。
化粧水というのは名称でも分かる通り大半は水分から出来ていますがそれだけでなく、同時に皮膚を柔らかくする成分や保湿成分を含んでいます。水にこういった成分を含める事で肌に浸透し易い様になっているので、肌の表面に塗る事で効果が肌の奥まで届く事が可能です。
お陰で化粧水を使用する事で肌に水分を補うだけでなく、肌を柔らかくしたり状態を整えるという役割を期待する事が出来ます。しかも肌に水分を十分に補う事が出来れば、肌が本来持つバリア機能も正常に機能する様になるため肌を外部刺激から守れる様にもなるのです。

 

乳液はなぜ使う?役割

 

乳液の役割とは、「肌の水分と油分を補い保つ」ことです。乳液に含まれる油分によって肌の表面を包み込み、水分の蒸発を防ぐことを期待できます。化粧水の後に乳液を使用することがお勧めされているのは、化粧水で角質層まで浸透した水分を乳液を重ねることによって蒸発させないようにするためです。そうすることで一度肌に染み込んだ保湿成分や美容成分が外に逃げず、肌の奥で効果を発揮するのでかさつきも解消されます。一般的に40代前後からは肌の水分、油分が低下し、乾燥肌になりやすくなります。目元や口元に年齢が表れやすいのはこのためです。また30代くらいまでは、個人差や生活習慣によりますが、顔の皮脂の分泌が多いです。それなりの保湿ケアが出来ていれば油分を補う必要はなく乳液も必要ないのです。年齢とともに皮脂の分泌量が下がり、乾燥が目立つようになってきたら適度に油分を補う必要が合います。油分を追加することによりもちもちとした柔らかい肌になり、つやつや輝くようになります。しかし、ただ使えば良いわけではありません。使う量こそ肝心なのです。一回の使用量が容器に記載されているものや、資料などを使用すれば適量がわかるので肌トラブルにも回避することができます。年齢や肌の状態に合わせて使用することが美肌への道となるのです。